萬古焼 3合炊き ごはん釜 機能性土鍋「天泉」(EM配合土鍋)

販売価格 13,200円(税1,200円)

お米の旨味をじっくり引き出す「土鍋ごはん」
 
日本の食文化は今から約1万5000年前、土器を使用した「縄文時代」が始まりと言われています。低温で焼き、硬く固まる縄文土器は「世界最古の土器」であり「人類初の調理器具」でもあります。食材の旨味をじっくり引きだす土の魅力は現代にも引き継がれ、日本の食文化に欠かせないものとして愛され続けています。

おいしさの理由
土鍋「天泉」のごはんがおいしく炊き上がる理由は土鍋の底にあります。鍋の底を平面にする事で、曲線形よりも直火の熱を均等に行き渡らせ、お米一粒一粒にしっかりと熱を伝えます。これにより、ふっくらとしたつやつやのごはんが炊き上がります。

こだわりの秘密
1. 土鍋泡
沸騰時に発生する「土鍋泡」という小さな泡がお米本来の旨味を引き出し、ふっくらとしたごはんに炊き上げます。

2. 土と釉薬
マイナスイオンを発生する土と遠赤効果の高い釉薬を使用し、食材の旨味を引き立てます。

3. 二重ふた
中ふたを用いて空間を小さくし、炊飯に最適な空間を作り出します。

4. 鍋のふち厚設計
鍋のふち部分を厚くする事で熱が外に逃げるのを抑え、直火の熱が効率よく食材に伝わるように設計されています。


炊飯や土鍋調理が簡単に楽しめます。



調理例
【白米】
お米を優しく洗い一合につき約190cc〜200ccの割合で水を入れ、約30分〜60分程水に浸してから炊飯します。炊き上がったら蓋をしたまま5 分〜10分間蒸らし、その後蓋をとって全体を混ぜ、余分な水分を飛ばします。

炊飯時間
○ガスコンロ
一合:約10 分/二合:約13 分/三合:約16 分

○電子レンジ(500W の場合)
一合:約10 分/二合:約13 分/三合:約18 分

【玄米】
・玄米 3合
・自然塩 小さじ2/3
・水 750cc

お米を優しく洗い、浸水時間は6〜7時間以上置く
蓋をして土鍋を中火にかけ、沸騰させます。 沸騰したら弱火にして25〜30分炊きます。蒸らしの前に30秒ほど強火にしてから火を切り10分間蒸らします。その後蓋をとって全体を混ぜ、余分な水分を飛ばします。


【蒸し料理】温野菜もお手軽に!
野菜はやわらかく甘みのある温野菜に、お肉やお魚はヘルシーな蒸し料理に。



中かご(陶器)


機能性土鍋「天泉」は萬古焼職人が一つ一つ丁寧に製造しています。
萬古焼は国内土鍋生産量の約80% のシェアを占めています。



商品名 機能性土鍋 天泉
素 材 粘土・釉薬
サイズ 直径約200mm×高さ約135mm
重 量 約2.5kg
セット内容 釜本体・外蓋・中かご・中蓋・取扱説明書
製造国 日本


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