言玉手箱 龍宮 5個セット

販売価格 61,600円(税5,600円)
カラー
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「言玉手箱 龍宮」は、炭素・磁石、ロゴストロン周波数情報を記録したマイクロSDカードを内蔵した、磁場調整のためのツールです。
地磁気の乱れを調整し、農作物の収量を上げるものとして、井上匡弘(まさひろ)氏が開発し、特許取得(特開平9-125059)した炭と磁石でできた六角柱の土壌改質体が、その原型となっています。

 その技術を七沢研究所と井上氏が、十年以上かけ改良を行い、「言玉手箱 龍宮」は完成しています。

 この「言玉手箱 龍宮」の原材料となる炭を、長野県で20年以上にわたり炭焼職人として活動されている原 伸介さんの作る白炭を新たに組み合わせることで、より強力な磁場調整能力を持たせることができました。


「言玉手箱 龍宮」は、家全体の四隅への配置をベースに、玄関やお手洗い、神棚など、大切にしたい場所へ設置しましょう。※詳しくは、上記詳細ページをご覧ください。
青、赤、黄、白、黒の5色からお選びください。


●材質:三河土、珪藻土、炭素、トルマリン、ベントナイト、和紙、磁性体、ゼロ磁場フィルムコイル、マイクロSDカード、CMC
●サイズ:直径約6.3cm・高さ約3.8cm
●重さ:約116g

※製造は、すべて手作業のためサイズ重さは若干の誤差がございます。
※「言玉手箱 龍宮」に使用されている素材はすべて国産素材を使用しております。
※旧コトタマテバコから構文は変更していますが公響詞、創造意志情報の展開など基本的なファイルの変更はございません。(現時点で変更となったファイルの公開は行っておりません。)
※旧カグツチ、旧コトタマテバコと併用可能です。


コトタマテバコ

コトタマテバコはこんな方にオススメです。

・長い時間を過ごす空間を快適にしたい
・部屋を気持ちの良いイヤシロチにしたい
・部屋の空気を良くしたい
・店舗やオフィスのタバコのにおいを軽減したい
・部屋の空気を良くしたい
・気持ちを安定させたい
・眠りの質をよくしたい
・磁場の乱れによる影響を軽減したい
・電磁波から家族を守りたい
・家族が健康に生活できる空間を作りたい
・動植物が活き活きと過ごせる空間を作りたい
・土地や建物の劣化を防ぎたい
・外出時にも携帯してお守りにしたい
・車の中や、旅行先のホテルなどを居心地の良い空間にしたい
・自宅やオフィスに結界をはりたい
・電子と共に自宅やオフィスに言語周波数情報を循環させたい




森林浴、滝壺、神社の境内。

安らぎや癒しを求めて、私たち現代人は時折、こうした場所へと足を運びます。
自然のパワースポットや神社が近年人気を集めています。

また、パワースポットという言葉が一般にも使われはじめた2000年前後。
家電製品に目を向けると、エアコンや扇風機、ドライヤー、空気清浄機などに、
ある機能が多く搭載されるようになりました。

・・・実は、この両者には、ある共通点があります。

それは、マイナスイオン。

なぜ、私たちは自然のもたらす癒しのみならず、家電製品にまでマイナスイオンに代表される癒しの効果を求めているのでしょうか。



自然も人間も ”循環” が大切。


澄み切った清流の小川は、水の流れに滞りがなく下流へと流れ。
健康な身体は、血液や体液がスムーズに流れて滞らないように。
健全な大地は、以下のような特徴を持っています。

ヽ気佑垢戮討梁定点が、地層の上下に流れる電流が大きく、かつ、上から下に流れること。
概ねすべての測定点が還元電圧であること。
B定点ごとに電位差が少ないこと。
(※楢崎皐月著『静電三法』より引用)

これらの条件を満たした土地は、イヤシロチ【弥盛地】と言われ、地磁気が安定し、地表から電子が溢れています。
森林浴、パワースポットと呼ばれる場所は、ほぼ例外なくイヤシロチの条件を満たしています。

人は、イヤシロチに立つと、マイナスイオン(電子)をたっぷりと大地から吸収できるので、
清々しく、爽やかに感じ、元気になるのです。


失われつつある、イヤシロチ。



街の道路にはアスファルトが敷かれ、人はその上をゴム底の靴で歩き、
戸建ての家からは土間が姿を消し、マンションは厚いコンクリートで覆われています。

そして、多くの農地には農薬や除草剤が散布され、土地は痩せ衰えています。

現代社会を支えるインフラが整備されるのと引き換えに、土地の電子は枯渇し、
荒れた土地は、ケガレチ【気枯地】となっていきます。

ケガレチに作物を植えると、生育が悪くなり、人がその地に立つと、体から電子を奪われ、
元気が無くなっていきます。まさに、気が枯れる土地=ケガレチなのです。

かつて、1950年〜1960年当時に日本で行われた調査では、”イヤシロチ” が15%。
”ケガレチ” が30%。そのどちらでもない ”普通地” が55%の割合でした。

この当時は高度経済成長時代の真っ只中ですから、その後の都市開発によって、
イヤシロチは急速に減少していったものと考えられています。



土地のイヤシロチ化は難しい。



普通地や、ケガレチを、イヤシロチ化して、居心地の良い場所に改良する。
一般的には、炭素を地中に埋めて、電子を集める「炭素埋没法」が広く知られています。

しかし、炭素埋没法は、単に木炭などを地面に埋めれば良いというものではありません。
炭素を埋設するポイントを調査し、十文字に設置するなど、
電子が巡っている状態を作りあげる必要があります。

その設置には、専門知識を必要とし、多くの炭素質を埋設する必要があります。

埋設方法を誤ると、その土地はイヤシロチとなっても、周囲の土地から電子を奪ってしまうため、
ケガレチとなってしまい、最終的には、土地全体がケガレチとなってしまう場合もあるのです。

加えて建売住宅や、マンションなどの分譲や賃貸住宅など、
すでに建設済みの住宅に関しては、手の施しようがありませんでした。


イヤシロチを、もっと手軽に。



そんな土地の改良の問題を、すべて解消したのがこのコトタマテバコです。
炭素埋設法と違い、特別なノウハウを必要とせず、
基本的な設置は、お部屋全体の四隅へ置いていただくだけです。


かつて、井上匡弘(まさひろ)氏が開発し、特許を取得した土壌改質体
(特許第2903300号)をベースに、ロゴストロン技術を応用。

微細な炭素粉末を固めた六角形のコトタマテバコには、強力な磁石とともに、
ロゴストロン周波数情報が記録されたマイクロSDカード、
2018年春からは改良されたゼロ磁場フィルムコイルを内蔵。
これらを通じて、循環する電子に言語周波数情報を乗せ、空間へと広げます。 また、電磁波を人体に無害なものへと調整する「CMCパウダー」も新たにプラスしました。

電源も不要で、半永久的に電子が巡るコトタマテバコによって、 お部屋が気持ちの良いイヤシロチになるのです。


コトタマテバコの次元を変えた白炭。




二十年以上にも渡って、白炭を作ってきた炭焼職人。原 伸介さん。

一般的な黒炭は、窯に入れた木が炭になった時点で窯を密閉し、酸素を遮断することで、
炭として仕上げるのに対し、備長炭に代表される白炭は、仕上げの段階で窯に酸素を入れ、
温度が最高潮になった炭を、わざわざ窯の外に出してから火を消す。

最高で約1000度にも達する窯から、金色に輝く熱い炭を一本ずつ取り出す。
こうして出来上がった白炭は、黒炭に較べてはるかに硬く、火持ちの良い炭となる。

原さんが焼く炭は、横綱 稀勢の里の刀作りにも使われるほどの素晴らしい品質。
これを、粉砕して、コトタマテバコを作ったら…。

これを手にしたneten株式会社のスタッフが、瞬時に違いを体感できるほど、
まったく次元の違うものへと進化したのです。




龍宮と乙姫の二種類 x 五色のコトタマテバコ。

六角型炭素(龍宮)に加え、コンパクトサイズ(乙姫)も新たに加わり、携帯にも便利になりました。
お守り代わりに持ち歩いたり、会社のオフィス、車の中や、旅行先のホテルなど、お出かけ先に携帯してお使いください。



龍宮は乙姫の、約4.5倍の重量・体積で、炭の量も大きくなっております。
「乙姫」は、カバンに携帯したい、旅先で使いたい、などの場合にお持ちいただくための軽量版です。
ご自宅のイヤシロチ化には「龍宮」をおすすめいたします。
炭素埋設が炭の量を増やすほど効果があるように、コトタマテバコも空間に多くあるほどイヤシロチ化の作用が高まります。
お部屋の四隅のほか、玄関、引き出しの中やデスク周り、ベッド周りなど、気になるところに置いてお使いください。


ご購入の際、よくいただくご質問


Q質問01 どういう効果があるのですか?
A答え01 特許では土地・空間を弱アルカリ性にする効果があるとされている、すなわちマイナスイオンを発生させる効果があるとされています。設置された空間を快適なものにする効果があります。

Q質問02 言玉手箱はどこに置いたらいいですか?
A答え02 基本的には、部屋の四隅に置くことをおすすめしています。
一つだけお持ちの場合は、部屋の中心においてください。
玄関や神棚においても効果的です。

Q質問03 電化製品の上にのせてもよいのですか?
A答え03 言玉手箱は、磁気を嫌う電化製品に近づけないでください。
例えば、電子医療機器(ペースメーカーなど)、電子機器(腕時計、液晶、パソコンなど)、フロッピーディスク、テレビのブラウン管 などです。
故障や誤作動の原因になります。

Q質問04 色の違いはどんな影響があるのですか?
A答え04 効果の違いはありません。お好みに合わせてお選びください。



コトタマテバコの使い方




1.基本的な設置方法
屋内に設置する場合は、部屋の四隅に置くともっとも効果が高まります。
少なくとも、部屋全体の四隅に置くことをおすすめしています。
そのほかに、中心に置くことで十字となり効果が高まります(中心に置くこと状況的に難しいことが多いはずですが・・・)。
さらに、玄関に置いたり、神棚に置いて、邪気が家に入らないようにする置き方もあります。
また、カグツチも、土地の四方に置きます。
さらに、100坪以上あるような土地の場合は、中心に大黒柱(だいこくばしら)を埋めることで、
確実に場を変えることができます。

2.マンションやアパートの場合
最低限、お部屋全体の四隅にコトタマテバコを設置することをおすすめします(赤い丸)。
次に、壁側の四隅に(青い丸)に設置するとよいでしょう。
さらに、寝室やキッチン、トイレ、神棚などの大切にしたい場所に補強的に配置します(緑の丸)。


3.戸建て住宅の場合
まず、建物の1階床の四隅にコトタマテバコを設置します。
さらには、立体的にコトタマテバコを設置、つまり、2階建てなら2階の床の四隅に設置することで、1階床四隅やのコトタマテバコとの共鳴が起こり、エネルギーが高まります。
追加で置く場合は、マンションアパートと同様に、おいてください。
新築であれば、可能な場合は基礎部分(床下)にも設置すると良いでしょう。
その場合は、迦具土(カグツチ)や大黒柱(だいこくばしら)を埋設します。
庭がある場合、庭の四隅に迦具土を設置することお勧めします。




コトタマテバコ ユーザ様体験談


コトタマテバコをご愛用頂いているユーザー様の体験談を集めました。


S・K様
部屋の四隅に置いています。ロゴストロン関連の商品を購入前は金縛りやうなされることが頻繁にありましたが、商品を増やしていくにつれて、頻度が減っていきました。コトタマテバコを四隅に置いたら、場が変わった感覚があり、その日から約2ヶ月半ほど金縛りやうなされることが一切、起きていないです。


N・M様
場を清めるため、部屋の四隅に置いてます。引っ越してきた日から置いていたので変化は分かりませんが、1階で虫が多い土地にもかかわらず害虫が入ってこないです。


T様
寝ている時の電磁波対策や、安眠のために使っています。最初は、枕元に1つ置いていました。眠りの質が明らかに違いました。


T・K様
自宅の環境改善・イヤシロチ化のため、自宅の1階と2階の四隅・神棚・玄関・自室の隅に10個以上設置しています。自宅は、いわゆる通行地役権が必要な土地にあり、貸家が4軒並んで建っている土地を通って、公道に出るようになっています。
一番奥の貸家は、とある業者さんが使用していたのですが、事故防止対策とはいえ、自宅のブロック塀に勝手にミラーを設置したり、ブロック塀の前に水を入れたペットボトルを並べるなど、正直困っていました。
自宅内にコトタマテバコを設置してからしばらくして、その業者さんは、引っ越していきました。
また、一番奥から2番目の貸家は、過去に火災死亡事故が起きている、いわゆる事故物件でした。今年、その2軒が、キレイに取り壊されました。その取り壊し工事中でのことです。解体業者さんの車両が、貸家の土地内にあるマンホールの蓋を壊してしまったのですが、壊れた原因は、経年劣化の影響もありました。
自宅の車も、そのマンホールの蓋の上をいつも通っているのに、不思議なタイミングで、こちら側で交換費用を一切負担すること無く、新しいマンホールの蓋に交換してもらえました。


T・H様
空間の浄化、イヤシロチ化、邪気防止のため、自宅のマンションに四隅、自身が経営する整骨院の四隅、鬼門、裏鬼門と6つ設置しています。私は治療院を経営していて、エネルギー治療と整体をしています。エネルギー治療をすると患者さんの邪気などを受けたりすることがありますし、患者さんもそういった方が増えてくるので、自身の心身の疲労などの対策に何か無いかと探していて、これを買ってみようと思い購入。
初めは院の四隅に設置しましたが、その瞬間、空間が軽くなりました。そこで1日20人〜30人ほどの患者さんにエネルギー整体をしていて、以前は1日終わったらヘロヘロになって、しばらく動きたくなくなったりもしていましたが、『コトタマテバコ』を置いてから、場の空気が良くなったおかげか、疲労が半分位になりました。
そこから『Nigi』や『ロゴストロン100』を購入し、今は1日やっても全く疲れなくなり、治療効果も上がり、治療時間も短くなってロゴストロン商品様々です。そのとっかかりの入り口になったのが『コトタマテバコ』です。これがなければエネルギーを使うのをやめていたかもしれません。素晴らしい出合いをありがとうございました。


お客様
私はホテルに宿泊する時に、たまにそのホテルに何かいるのかわかりませんが、体が重くなったりしてよく寝むれないことがありました。しかし、コトタマテバコをホテルの部屋の四隅におくようになってから、そういったことが一切なくなりました。


お客様
長年、子宝に恵まれずあきらめかけていました。そんな折、友人の方に紹介していただきました。担当の方に、事情を説明したところ、高圧電線の近くに住んでいることが原因ではないかといわれ、その害を軽減できるくらいの数を入れていただきました。
その結果、本当に無事子供に恵まれ出産できました。そのおかげかどうかはわかりませんが、感謝しています。



開発チームのメンバー
コトタマテバコを開発していたころ、多くの人が手に持つと、地に足がつく感覚を多くの方が持って下さいました。一時的に、憑依の影響か意識が薄れやすくなっている方が、コトタマテバコを手に持ったら、すっと気が降りて、鎮魂されたこともありました。
ただ、部屋や土地の磁場調整用に作っているので、中には、手に持つには力が強すぎるという方もいらっしゃいます。
そういう方は、近くの床などにおいて効果を体感されるといいかもしれません。



【コラム】 地球全体で地磁気の値が下がっている!!

【19世紀以降の地球の地磁気の減少グラフ】今、地球全体の地磁気が下がってきています。グラフは、気象庁の地磁気観測所が発表しているグラフです。
縦軸が地球の地磁気の強さを、横軸が西暦を表しますが、徐々に地球の地磁気が減ってきているのがわかります。
( »気象庁地磁気観測所 )

グラフの説明には、「地球の磁場の強さが少なくとも200年間は減少状態にあり、その速度は次第に加速してきており、最近100年ではあと1000年で地磁気が0になる減少速度になっています。」とあります。

また、「地球磁場の逆転」という項目には、「地球の磁場の歴史の中では、いつも磁石のN極が北極方面を指していたわけではありませんでした。磁極が入れ替わる地球磁場の逆転が最近360万年の間に11回もあったことがわかっています。最も新しい逆転がおこったのは、78万年前です。」との記述がありますが、これは過去360万年に、地球の地磁気のポールシフトが、11回もおきていたことを意味しています。

地磁気のポールシフトは、地球の自転軸が逆になる自転軸のポールシフトとは異なりますが、地球生命に与える影響は相当なものと想像されます。

また、コンクリートのビルに住むようになった現在、地磁気が遮断された環境が生体に悪影響を及ぼしているといわれています。
通常の日本の磁力は、0.3〜0.4ガウス。
ビルなどの鉄に囲まれた環境では0.1ガウス程度になる場合もあるのです。

現在、自律神経系に関する病気が非常に多くなっているといわれています。
原因不明の肩こり、腰痛、脛骨腕症候群、習慣性の便秘、不眠症、頭痛や頭重感、胸痛、背中の痛み、眩暈、足のだるさ、体のだるさ等は磁気欠乏による症状ではないかと考えられています。


【コラム】 イヤシロチとケガレチ

人間や植物にとって居心地のいい土地と居心地の悪い土地があります。
居心地の良い土地をイヤシロチ、逆に居心地の悪い土地を、ケガレチと呼びます。

その違いの原理を発見したのが、天才物理学者「楢崎皐月氏」(明治32年〜昭和49年)です。
楢崎皐月氏は、研究の中で、住むと健康になったり、動物が集まったり、植物・農作物がよく育つ土地と、その逆に住人が常に不健康だったり、動植物の発育状態が悪かったり、建物の老朽化が進んだりする土地があることに気が付きます。
楢崎氏は、前者を「イヤシロチ」後者を「ケガレチ」とよびます。
そして、楢崎氏によれば、そのイヤシロチには、以下の条件があるといいます。


ヽ気佑垢戮討梁定点が、地層の上下に流れる電流が大きく、かつ、上から下に流れること。

概ねすべての測定点が還元電圧であること。

B定点ごとに電位差が少ないこと  (静電三法より引用) 


イメージとしては、電子(マイナスイオン)が、地表から噴き出している土地です。
こういったイヤシロチを実現する方法として広まったのが「炭素埋設法」です。
また、イヤシロチでは、地磁気の値もその土地のあるべき数値を示すのですが、ケガレチのように、地電流の流れが滞ることで、地磁気を乱すことがわかっています。

neten株式会社では、イヤシロチを「創造」するにあたり、古来からの炭素埋設法だけでは、現代のケガレチが極端に増加している状況では不十分な場合もあると考え、新たなイヤシロチ化技術の研究を始めます。

そして、地磁気の乱れを解消し、農作物の収量をあげるものとして、井上匡(まさ)弘(ひろ)氏が開発し、特許取得(特許第2903300号発明の名称 土壌改質体 発明者 井上 匡弘)した炭と磁石でできた六角形のツールの技術とロゴストロンシステムの融合を試みます。

この発明の、公開特許公報(公開日平成9年5月13日)では、

効率よく土地を還元電位にし、農地の収量を上げること
部屋の空気を還元電位に変えること
タバコのにおいを軽減する効果があること


が記載されています。
この効果は、炭素と磁石を使った技術が土地・空間の電場・磁場を調整することによってイヤシロチ化していることを実現していることを表現しています。
この技術を応用すれば、地磁気や電磁波への対策もできます。

この技術をベースにして、より現代的な「イヤシロチ化技術」として、井上氏と共に長年にわたり共同研究を行った結果として、完成したのが、コトタマテバコ、カグツチ、大黒柱などのツールなのです。

これらには、「磁場」「地磁気」に含まれる「歪んだ情報やエネルギー」を補正するために、ロゴストロンチップが内蔵されています。
ロゴストロンチップを融合させることで、より幅広い次元への対応が可能になりました。
こういった技術が土台にあって、磁場調整ツールとして、快適な空間をつくるのに役立つのです。


【コラム】 心あたたかき言霊の玉手箱 言玉手箱〜コトタマテバコ〜

この「コトタマテバコ」は、浦島太郎伝説の玉手箱をモチーフにしています。

浦島太郎は、乙姫様から開けてはいけないと言われた玉手箱を開けると、けむりが出てきたというおとぎ話。
玉手箱の中には、本当に煙 のほか何も入っていなかったのでしょうか。

乙姫様の玉手箱の中には大切な言霊が入っていたといわれています。

すなわち、「玉」=「霊(たま)」です。
玉手箱には、目に見えない「言霊」が入っていたのです。
乙姫は音(言葉)を秘めるという意味 です。
開けないでくださいと言ったのは、中を見ないで、かく(秘)して使ってくださいということでした。
浦島は玉手箱を開けなければ 不老不死が約束されたのでした。

さらに、古事記を読みますと、高天原から葦原の中津国に降臨されるニニギの命に託された玉(三種の神器の一つ)が言霊です。
その言霊の叡智を使って、現代まで日本はその文化と繁栄の基を築いてきたことがわかります。

日本語には言霊がやどり、その言霊が日本の豊かさをもたらしたのです。
その言霊のあたたかいエネルギーが充満した、言霊の玉手箱 「言玉手箱〜コトタマテバコ〜」を置くだけで、家を守り、家族を幸せにしてくれることでしょう。

竜宮 乙姫様は各地の神社で祀られている神様です。



ご不明な点ございましたら、お気軽にお電話ください
0585-56-3006

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