花も野菜も喜ぶEM発酵肥料 800g
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花も野菜も喜ぶEM発酵肥料 800g

950円(税86円)
数量
植物が喜ぶEM発酵肥料




3つの特徴

1.発酵微生物のチカラで栄養バランスをととのえる
多様な有機素材をしっかり発酵させることで、植物や土壌微生物が活用しやすい状態になっています。

2.炭のチカラで土のエネルギーをととのえる
EM技術を応用した木炭「EMグラビトロン炭」で、健やかな土の環境を保ちます。

3.光合成細菌のチカラで合成の働きを強化
EMの中心的な微生物である光合成細菌をしっかり配合し、発酵と合成が連動して働きます。


使い方

追肥
植物の間や鉢の隅等、植物の葉や根に直接触れないところに、土の表面が隠れる程度に薄くまいて、じょうろ等で水をかけてください。

元肥
土全体の容量の1〜2%を表層の土とよく混ぜた後水をかけて、土ごと発酵させます。
発酵中は加湿や乾燥を避けられる場所にプランターを置き、施用後2週間以上してから番種や定植をしてください。

<使用目安量>
土5L:発酵肥料50〜100ml
土10L:発酵肥料100〜200ml
土15L:発酵肥料150〜300ml


EM GardenやEM・1と併用した使い方

プランター栽培の追肥に使う場合
用意するもの
花も野菜も喜ぶEM発酵肥料
EM Garden

<使用量の目安>
標準プランター(約65cm):50〜100ml程度。植物が元気に育っている時期は、1ヶ月に1〜2回が目安です。

【「花も野菜も喜ぶEM発酵肥料」をまく】
土の表面がうっすら隠れるくらいを目安に、植物の茎や葉に直接触れないようにまきます。



【EM Garden希釈液をかける】
EM Gardenを約500倍に薄め、まいた「花も野菜も喜ぶEM発酵肥料」の上からやさしくかけます。
(6LジョウロにEM Garden大さじ1杯が約500倍希釈になります。)




ポイント
EMをかけることで、「花も野菜も喜ぶEM発酵肥料」の肥料分が有用微生物と共に水に溶けて根まで届き、植物が元気に肥料を吸収できるようになります。
EM Gardenの代わりにEM・1やEM活性液を使用する場合も同様にご使用ください。


発酵有機培養土の作り方



ポイント
発酵期間をしっかり取ることで、根にやさしく、植物が育ちやすい土になります。
EM Gardenの代わりにEM・1やEM活性液を使用する場合も同様にご使用ください。


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製品情報

肥料の名称
花も野菜も喜ぶEM発酵肥料

肥料の種類
堆肥

内容量
800g(0.8kg)

原料
米ぬか、食品残渣、炭

1.生産に当たって使用された重量の大きい順である。
2.腐熱を促進するために微生物資材を使用している。

<主な成分の含有量等>
窒素原料:2.3(%)
炭素窒素比:16
りん酸全量:4.9(%)
水分含量:10.9(%)
加里全量:2.0(%)

届け出をした都道府県
沖縄県

【注意事項】
保管は直射日光を避け、ジッパーをしっかり閉めて密封してください。
追肥は、植物が養分不足になる前に、月1〜2回を目安に与えていただくと効果的です。
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